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タワーレコード限定&コラボの SACDハイブリッド(一部シングルレイヤー)
クラシック一覧
タワーレコードの限定SACD。他社との企画SACDなど、クラシック・ファンが待ち望んでいたアルバムがSACD化されています。いずれも限定発売。 >>ジャズの一覧はこちら>>
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R.シュトラウス:楽劇《サロメ》から、5つの歌曲/ボーイト:歌劇《メフィストーフェレ》より/バーンスタイン、フランス国立管、ウィーン・フィル
初SACD化

リスト:ピアノ協奏曲第1・2番/ボロディン:交響曲第2番/リヒテル、コンドラシン、ロンドン響、ロイヤル・コンセルトヘボウ管
初SACD化。リヒテルのリストに、ボロディンをカップリング

ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲、ストラヴィンスキー:春の祭典、チャイコフスキー:弦楽セレナード/スウィトナー、シュターツカペレ・ドレスデン
1962年録音


スメタナ:わが祖国全曲/ヴァーツラフ・ノイマン、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
1967年録音

フリードリヒ・グルダ/J.S.バッハ: 平均律クラヴィーア曲集
4枚組。第1巻は1972年4月録音、第2巻は1973年5月録音<

フリードリヒ・グルダ/ベートーヴェン:ディアベリ変奏曲
1970年2月録音。2020年最新マスタリング

ブルックナー:交響曲全集Vol.3 (交響曲第7-9番、詩篇第150篇、テ・デウム)/ヨッフム、ベルリン・フィル
3枚組。「詩篇150篇」が初SACD化

ベートーヴェン:交響曲第1、3、8番、レオノーレ序曲第3番、パーセル:組曲、J.S.バッハ:羊は安らかに草を食み/バルビローリ、ハレ管、BBC響
2枚組。初SACD化。ステレオ録音のベートーヴェンの交響曲、他

シューベルト: 交響曲第9番「ザ・グレート」、ウェーバー: 「オベロン」序曲/ジョン・バルビローリ、ハレ管弦楽団
初SACD化。1964年録音の「ザ・グレート」他

R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」、「ばらの騎士」- ワルツ・シークェンス(バルビローリ編)/バルビローリ、ロンドン響、ハレ管
初SACD化。最晩年1969年録音の名演「英雄の生涯」他

モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク、セレナータ・ノットゥルナ、序曲集他+ビゼー:交響曲/スウィトナー、シュターツカペレ・ドレスデン他
2枚組。モーツァルト「管弦楽曲集」(1960〜1973年録音)とビゼー:交響曲ハ長調(1972年録音)、モーツァルト「序曲集」他(1976年録音)をカップリング。

マーラー:交響曲第1番「巨人」、R.シュトラウス:メタモルフォーゼン/スウィトナー、シュターツカペレ・ドレスデン
1962年録音と1964年録音

ブラームス:交響曲全集、悲劇的序曲、大学祝典序曲、ハイドンの主題による変奏曲
バルビローリ、ウィーン・フィル

66、67年録音。最新マスタリング


エルガー:交響曲第1番、第2番、序曲「フロワッサール」、エレジー、ため息、歌曲集「海の絵」/バルビローリ、フィルハーモニア管ほか
62、64、66年録音。「海の絵」以外は初SACD化。交響曲第1番と第2番は国内初発売。最新マスタリング

メンデルスゾーン:交響曲第3番「スコットランド」、ベートーヴェン:合唱幻想曲、序曲集/コンヴィチュニー、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管
初SACD化。62年録音「スコットランド」に60年録音「合唱幻想曲」と59~61年録音の序曲を収録

ブルックナー:交響曲第5番 (原典版)/コンヴィチュニー、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管
初SACD化。1961年録音

マーラー: 交響曲全集、亡き子をしのぶ歌、さすらう若人の歌、他/ノイマン、チェコ・フィル
第1番、第2番、第5番以外が初SACD化。

ベートーヴェン:交響曲全集/コンヴィチュニー、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
1958年〜1961年録音。初SACD化。最新マスタリング。盤印刷面:緑色仕様

シューマン:交響曲全集、「マンフレッド」序曲ほか/コンヴィチュニー、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
1960年、1961年録音。初SACD化。最新マスタリング。盤印刷面:緑色仕様

ブルックナー: 交響曲全集Vol.2(交響曲第4-6番)/ヨッフム、ベルリン・フィル、バイエルン放送響
58、66、65年録音。5、6番が初SACD化

R.シュトラウス: ツァラトゥストラはかく語りき、英雄の生涯、アルプス交響曲、ティル...他/ショルティ、シカゴ響、 ウィーン・フィル、バイエルン放送響
72〜79年録音。4曲が初SACD化

J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲/モーリス・ジャンドロン
1964年Philips録音。ACCディスク大賞、エジソン賞受賞。初SACD化

ブラームス:交響曲全集、悲劇的序曲/ルドルフ・ケンペ、ベルリン・フィル
初SACD化。1955年〜59年録音。第2番と第4番のみモノラル録音。2020年最新マスタリング

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番、第2番/ブルーノ=レオナルド・ゲルバー
初SACD化。第1番は1966年仏「ADFディスク大賞」受賞。2020年最新マスタリング

シューベルト:交響曲全集/ブロムシュテット、シュターツカペレ・ドレスデン
4枚組。1979〜81年録音。盤面:緑色仕様。最新マスタリング

ドヴォルザーク:交響曲第8番、モーツァルト: ディヴェルティメント集他/ブロムシュテット、シュターツカペレ・ドレスデン
録音74/76/77年。盤面緑色、最新マスタリング


ブラームス:交響曲全集、ハイドンの主題による変奏曲、アルト・ラプソディ
ザンデルリング、ベルリン交響楽団(SACDシングルレイヤー)


マーラー:交響曲第1番、第5番、第9番、第10番アダージョ/クラウス・テンシュテット、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
4枚組。77〜79年録音。第9番が初SACD化


ブルックナー:交響曲全集Vol.1+<特別収録>交響曲第3番第2楽章リハーサル(SA-CD層のみ)/ヨッフム、ベルリン・フィル、バイエルン放送響
初SACD化。2020年マスタリング。65/66年録音

ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ、春の祭典/ロリン・マゼール、ウィーン・フィル、イスラエル・フィル
初SACD化。2020年マスタリング。62年と74年録音。

ベートーヴェン、ショパン、モーツァルト: ピアノ協奏曲集 他 (旧PHLIPS協奏曲録音集成)/クララ・ハスキル、マルケヴィチ、ラムルー管
Phjilips原盤。2020年マスタリング。ベートーヴェン、ショパンは初SACD化

ブルックナー:交響曲選集(第3-5,7,8番)1992-96/朝比奈隆、新日本フィルハーモニー交響楽団
1992年〜96年のライヴを初SACDシングルレイヤー化。2枚組。350分強の長時間収録

ドヴォルザーク:交響曲第6-9番/ノイマン、チェコ・フィル
71-72年録音。第6番と「新世界より」が初SACD化。全曲新規DSDマスタリング。

スメタナ:わが祖国/ノイマン、チェコ・フィル
1975年録音。新規DSDマスタリング

ドヴォルザーク:チェロ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲/ノイマン、チェコ・フィル
初SACD化。新規DSDマスタリング

シベリウス: 交響曲全集・管弦楽曲集/コリン・デイヴィス、ボストン交響楽団
75〜80年録音。4枚組。2020年最新マスタリング

ショパン:ピアノ協奏曲第1番、第2番、2台のピアノのためのロンド/サンソン・フランソワ
2枚のオリジナル・アルバムを1枚に集成

ベルリオーズ:幻想交響曲[1962年]、イタリアのハロルド&序曲集/シャルル・ミュンシュ、ボストン交響楽団
62年録音の「幻想」がオリジナル・3トラック・マスターからリミックスされ待望の初SACD化

ベートーヴェン:交響曲全集、序曲集/バーンスタイン、ウィーン・フィル
交響曲に加えて序曲を4曲追加した5枚組。盤印刷面:緑色仕様。

ベートーヴェン: 後期弦楽四重奏曲集<タワーレコード限定>/ラサール弦楽四重奏団
初SACD化。3枚組。盤印刷面:緑色仕様。1972〜1977年録音。

ブラームス: 交響曲全集、ハイドンの主題による変奏曲/ルドルフ・ケンペ、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
初SACD化。4枚組。1974/75年録音

ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」、第5番/ルドルフ・ケンペ、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
初SACD化。2枚組。1975/76年録音

フランス管弦楽曲集~ラヴェル: ボレロ、ラ・ヴァルス、オネゲル:パシフィック231、デュカス:《魔法使いの弟子》、シャブリエ:《スペイン》、楽しい行進曲、田園組曲/アンセルメ、スイス・ロマンド管
初SACD化。63年&64年録音

ベートーヴェン:交響曲全集、序曲集/ルドルフ・ケンペ&ミュンヘン・フィル
6枚組。1971〜73年録音。序曲3曲が初SACD化。

ワーグナー: 歌劇「ローエングリン」全3幕/ルドルフ・ケンペ&ウィーン・フィル
3枚組。1962年&63年録音。初SACD化。新規解説、歌詞対訳付き。

ドヴォルザーク:交響曲第7番・第8番・第9番「新世界より」他/ジョージ・セル、クリーヴランド管弦楽団
2020年DSDリマスター、音匠レーベル

ブラームス&モーツァルト:ピアノ協奏曲集/ルドルフ・ゼルキン、セル、クリーヴランド管、コロンビア響
2020年DSDマスタリング。音匠レーベル

朝比奈隆 最後のブルックナー (交響曲第4,5,7-9番)朝比奈隆/大阪フィルハーモニー交響楽団
オクタヴィア原盤2000年、2001年録音。新マスタリング

ブルックナー:交響曲第4-9番/オットー・クレンペラー、フィルハーモニア管、ニュー・フィルハーモニア管(6枚組)
第6番以外の5曲が初SACD化。1960〜1970年録音

ワーグナー管弦楽曲集/オットー・クレンペラー、フィルハーモニア管(2枚組)
3枚分のアルバムを2枚に集成。1960年〜61年録音

ベートーヴェン:交響曲第3番《英雄》、《レオノーレ》第3番、《フィデリオ》序曲、ピアノ協奏曲第3番、モーツァルト:コンサート・ロンドK.382 & K.386/フリッチャイ、ベルリン・フィル
初SACD化。57〜59年録音

ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》、スメタナ:交響詩《モルダウ》、コダーイ:組曲《ハーリ・ヤーノシュ》/フリッチャイ、ベルリン・フィル、ベルリン放送響
初SACD化。 59〜61年録音

ブラームス:交響曲第1番、モーツァルト:アダージョとフーガ、ベートーヴェン:大フーガ/フランツ・コンヴィチュニーがライプツィヒ・ゲヴァントハウス管
旧東独ETERNAの1961、62年ステレオ録音

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番/ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ/アルゲリッチ、デュトワ指揮ロイヤル・フィルほか
初SACD化。アルゲリッチのチャイコフスキー(70年録音)と、デュトワの「ペトルーシュカ」(76年録音)をカップリング

ペーター・マーク/モーツァルト名演集~セレナード第8番、第6番、6つのドイツ舞曲集、交響曲第32番・第38番《プラハ》他/ペーター・マーク、ロンドン響
初SACD化。2枚組。DECCA音源。1959年ステレオ録音。

ブルックナー:交響曲第7番<特別収録>ワーグナー:ジークフリート牧歌(SACD層のみ)/ベルナルト・ハイティンク、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
初SACD化。PHILIPS音源。1976年の録音。SACD層にのみ「ジークフリート牧歌」(74年)を特別収録

モーツァルト: 後期交響曲集(第28-36番、38-41番) 全13曲<タワーレコード限定>/オトマール・スウィトナー、シュターツカペレ・ドレスデン
4枚組。旧東独ETERNAの音源。録音は1960年、68年、73年、74年

フランク:交響曲、ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」第1幕前奏曲、歌劇「タンホイザー」序曲/バルビローリ、コンヴィチュニー、チェコ・フィル
初SACD化。フランク(1962年録音)にワーグナーの2曲(1960年録音)をカップリング

シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレイト」、ワーグナー:「さまよえるオランダ人」序曲、「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲/コンヴィチュニー、チェコ・フィル
初SACD化。「グレイト」 (1962年録音)にワーグナー2曲(1960年録音)をカップリング

ベートーヴェン&ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲/ヨゼフ・スーク、コンヴィチュニー、アンチェル、チェコ・フィル
初SACD化。ヨゼフ・スークのベートーヴェン(1962年録音)とドヴォルザーク(1960年録音)

プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」全曲(対訳付)/ジョン・バルビローリ、レナータ・スコット、ローマ国立歌劇場管弦楽団
初SACD化。1966年録音。バルビローリの指揮と全盛期のレナータ・スコット含む歌手陣。対訳付き

ウェーバー: 歌劇「魔弾の射手」全曲(対訳付)/ヨーゼフ・カイルベルト、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
初SACD化。1958年録音。ヘルマン・プライ、ルドルフ・ショック、エリーザベト・グリュンマー。対訳付き

ブルックナー:交響曲第7番&第8番/カール・ベーム、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
2枚組。第7番は初SACD化。1976年収録

シューマン: 交響曲全集、《マンフレッド》《ゲノフェーファ》序曲/クーベリック、ベルリン・フィル
初SACD化。2枚組。クーベリックがBPOとおこなった63/64年録音

ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲/ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲他/パイネマン、シュナイダーハン
パイネマンがDGに残した唯一の録音(65年)が初SACD化。シュナイダーハンの名演をカップリング

マーラー: 交響曲選集(第2番「復活」、第4番、第7番、第9番、大地の歌、歌曲集)/クレンペラー
6枚組。フィルハーモニア管、ニュー・フィルハーモニア管との録音を6枚に集成。「5つの歌曲」が初SACD化

ブルックナー: 交響曲第3番、第8番、第9番/カール・シューリヒト、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
3枚組。ウィーン・フィルのブルックナー録音を3曲

シュナイダーハン/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、三重協奏曲、ブラームス:二重協奏曲、モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番
初SACD化。2枚組。録音は1960、61、62年

アルゲリッチ、ロストロポーヴィチ/シューマン: ピアノ協奏曲/ショパン: ピアノ協奏曲第2番
初SACD化。二人の初顔合わせとなった1978年録音


プッチーニ:歌劇「ラ・ボエーム」全曲/レヴァイン、ナショナル・フィル、アルフレード・クラウス、レナータ・スコット
1979年録音。歌詞対訳付。

ヴェルディ:歌劇「イル・トロヴァトーレ」全曲/シッパーズ指揮ローマ歌劇場管弦楽団、コレッリ、シミオナート、トゥッチ
1964年録音。歌詞対訳付。

朝比奈隆 大阪フィルハーモニー交響楽団 名演集【特別収録】ブリテン: 青少年のための管弦楽入門(1962年頃録音)
2019年最新マスタリング、2枚のSACDシングルレイヤーに長時間収録


シューマン:交響曲全集、メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」&真夏の夜の夢(3枚組)
新たに2チャンネルへのリミックス

ワーグナー:管弦楽曲集(2枚組)
5曲(初SACD化)を追加しての2枚組。新たに2チャンネルへリミックス

ブルックナー:交響曲第5番,第7番,第9番/マタチッチ、チェコ・フィル(3枚組)
第9番は初SACD化

ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」、ワーグナー(マタチッチ編):「神々の黄昏」組曲/マタチッチ、チェコ・フィル
「英雄」が1959年録音。ワーグナーが1967年録音。

ザイフェルト、カラヤン/モーツァルト:ホルン協奏曲全曲
初SACD化。ホルン奏者ザイフェルトとカラヤン&BPOとの1968年録音

シングルレイヤー
朝比奈隆/ブルックナー:交響曲選集 1993-2001

ブラームス: ヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェン: 三重協奏曲/クレンペラー、オイストラフ、サージェント他
初SACD化。ブラームスが1960年、ベートーヴェンが1958年録音

ベルリオーズ:幻想交響曲/オットー・クレンペラー、フィルハーモニア管弦楽団
初SACD化。1963年録音

シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレイト」/ジョージ・セル、クリーヴランド管弦楽団
1970年のセッション録音。2019年最新マスタリング

モーツァルト:交響曲第28・33・35・39~41番他(3枚組)
新たに2チャンネルへのリミックス。ジャケットもアメリカ盤LP発売時のジャケット・デザイン


モーツァルト:協奏交響曲&セレナード集/ベーム、ベルリン・フィル(3枚組)
1966年/70年録音を初SACD化。3枚組に集成

マーラー:交響曲《大地の歌》、リュッケルト歌曲集から/キャスリーン・フェリアー、ワルター
1952年モノラル録音。歴史的名盤の初SACD化。オリジナルどおりリュッケルト歌曲集からの3曲も


チャイコフスキー: バレエ《白鳥の湖》抜粋/ドリーブ: バレエ《シルヴィア》組曲/エルネスト・アンセルメ
バレエ《シルヴィア》組曲は初SACD化

ベートーヴェン:交響曲全集/プロムシュテット、シュターツカペレ・ドレスデン
5枚組。初SACD化。1975〜80年録音

カール・オルフ:世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」 ヘルベルト・ケーゲル、ライプツィヒ放送交響楽団&合唱団
初SACD化。1960年ステレオ録音

管弦楽名曲集(2枚組)
アンチェル&チェコ・フィル全盛期の珠玉の小品集を2枚に集成。58年〜65年録音

バルトーク: 管弦楽のための協奏曲、ドヴォルザーク: 序曲「フス教徒」、ムソルグスキー: 交響詩「はげ山の一夜」
アンチェルの代表盤“オケコン”と「はげ山の一夜」を含む2曲の管弦楽曲をカップリング。63年、62年、68年録音
SACDシングルレイヤー
ブラームス:交響曲全集(1979,80) /朝比奈隆、大阪フィル
2019年最新リマスタリング。ブラームスの4つの交響曲を1枚に収録。79年と80年、神戸文化ホールでおこなわれた大阪フィルとの公開録音

ホルスト:惑星、ブリテン:歌劇「ピーター・グライムズ」より4つの海の間奏曲、パッサカリア/プレヴィン&ロンドン交響楽団
『惑星』は73年録音。ブリテンの「4つの海の間奏曲」「パッサカリア」(74年録音)が初SACD化

チャイコフスキー:序曲「1812年」、スラヴ行進曲、幻想序曲「ロメオとジュリエット」、マンフレッド交響曲/プレヴィン&ロンドン交響楽団(2枚組)
SACD2枚に2アルバムを収録。全曲が初SACD化。「マンフレッド交響曲」が73年録音。「1812年」他は72年録音
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